bac to pec 2015 FINAL JUDGE COMMENT

11/21,22に行われたbac to pec 2015 FINALから早一か月。。
バトル動画も全てYouTubeにアップロードされ、当日会場にいた皆様はあの興奮を思い出す為に、あの場にいられなかった方々はその感情を感じる為にご覧になられたかと思います。
その70を超える数のバトルの中から、勝敗をつけたジャッジ6名によるコメントをお届けします。
特に印象に残っているバトル、ジャッジに迷ったバトル等・・・
年末の読み物として、また来年のbtpに向けての糧としてご一読下さると運営・ジャッジ一同嬉しい限りです。
それではどうぞ!

judge showcase


 FREESTYLE BATTLE FINAL
TAKURO vs TAM

SHIRO

決勝戦はやはりコメントしておかねばですね。
結果はtakuroの4-1での勝利
今回期待値も高く、二連覇がかかることへのプレッシャーを本人がどう感じていたか知らないが
求められていたものは大きかったことは間違いないだろう。
それはジャッジの表にも現れていて4-1になるシーンも何度かあった。
その中で大事にしてるものをプレイ。
更にはメンタル面すらも貫き続けたtakuroに軍配があがったのは王者の風格を感じた。
一番見たかったのは誰もが知らないような音楽で新しい表現や音へのアンサーを見たかったけど、フリースタイラーの為の曲
「Rock’n roll」
知りすぎていることからくる難しさのほうがあったのかなーってみてて。
今まではわかりやすい聞こえ方しかなかったこの曲にさらなる深みをもらえた気がしたいいバトルでした。
TAM vs 神風という最高のマッチを制したこの日一番ノリノリだったTAMくんの技のエグさとTAMくんが大事にしているスタイリッシュさが音楽にのせるという去年より2段階くらいレベルアップしてるTAMくんがかっこよすぎて稀に見る最高のバトルを生で見ることができて感動しました。

 STYLE BATTLE Dribble FINAL
Whitea vs SHIRO

MO’

お互い年長組で、スタミナも集中力もギリギリの中での彼等のパフォーマンスからは、貫禄と意地、そして色気が見えました。
ドリブルスタイルでは不動の地位にあるWhitea君と、
全パフォーマーの尊敬と憧れを集めるShiro君。
極限状態でのヒーロー対決。これはもう好みの問題ではないでしょうか?
Whitea君の恵まれた体型から繰り出されるドリブルには、1つ1つに華があり、彼のもつスタイリッシュさとシルエットからは、ドリブルの理想型のようなものを感じます。
2ムーブ目の中盤に見せたドリブルからは、職人のような正確さを残しながらも、負けられない!という気迫が感じられました。
Shiro君は、オーガナイザーという時点でかなりの心労疲労が重なっていたにも関わらず、失敗を恐れず” 今現在の自分 “を出しきった姿に感動しました。
ドリブルはどうしてもボールの動きに目がいってしまいますが、彼のボールを扱っていない部分の身体の使い方は、明らかに周りのパフォーマーとは次元が違いました。
一瞬一瞬の手や首、目線や胴体の動き、足さばきからは、彼が学んできたあらゆるダンスの匂いがし、音の聴き方からは「こう表現したい!」という貪欲さが出ていました。
間違いなく、彼はドリブルの新しい時代を切り拓いたと思います。
ドリブルバトルからは、音楽を聴いている人はいても、リズムをとれている人は居ませんでした。
「ボールが床に着く瞬間で音を取る」のか、「床から跳ね返ってきたボールが、手につく瞬間で音を取る」のか、はたまた膝の屈伸運動でリズムを刻むのか。
来年はきっとよりクリアに音楽を表現をするドリブラーが現れると思います。
楽しみで仕方ありません。

 

YOSSHI

本当に渋いめちゃくちゃカッコいいバトルでした。。またああいうアツいバトルが見たいです。

FREESTYLE BATTLE SemiFINAL 1st
Nock vs TAKURO

MO’

純粋に2人とも、最高にカッコイイと思いました。
よく「音にハメる」という言葉が使われますが、それは時に浅く感じられます。「音に合わせる」という事と、「ハメ所」の音を迎えに行くのとは大違いだからです。
Takuroくんは、「音に合わせている」のであって、「音ハメ」パフォーマーではありません。強いて言うなら、「音ハメもできちゃう」パフォーマー、が正しいと思います。
Nockさんのパフォーマンスは、Nockさんのキャラクターが更に更に濃厚になり、誰も真似できないスタイルになっていると思います。
日本ならではの、マニアックアンダーグラウンド臭が出ていて、最高です。
2人の動きの展開力、広さには脱帽です。

FREESTYLE BATTLE 2ndRound 1st
TOSHIvsTAKURO

まちゃち

僕はTAKUROに上げさせていただきました。
このbattleのTOSHIは自分が持てるものを出し切れたんではないでしょうか?
ミスもなく、会心の出来だったと思います。
それに対してTAKUROは相手に合わせることなく自分のMOVEをやりきる。
アクロバットに対してアクロバットで返しがちですが、しっかり音を聞いて楽しんで、自分なりの曲へのANSERを示してくれました。
ビックムーブは大切ですが、それを上回るTAKUROの音へのANSER、ハンドリング、表情、表現力。
かなり印象的でした。

FREESTYLE BATTLE 2ndRound 2nd
APACHE vs ko-ta

SHIRO

2015年地区予選で2度も同じ相手APACHEにko-taがリベンジを果たした。
試合内容もさることながらbtpでしか見れない演出を果たしばっちりと会場をつかむAPACHE。
試合内容はko-taが完全に自分のスタイルをものにしお互いの技をのやり返すというアンサー、音楽への正解としか思えない無重力のアームロール
わかる人にもわからない人にも魅力あふれる試合となった。
フリースタイルの面白さ、大会の面白さ両方を見れたいい試合でした。

STYLE BATTLE Double Triple SemiFinal 2nd
Dumplings vs Kalani

hiro-k

印象に残ったバトルを一つ選ぶとするとこれです!
DumplingsはSmile戦で初めて見て、かなりフレッシュでキャッチーなムーブをかましてたので、Kalani戦での期待感がめちゃくちゃ高かったのを覚えています。
DoubleTripleは全体的に単発のビッグムーブへの期待値が高い空気感があったと思います。
そんな中で、Kalaniはただムーブをかますだけじゃなくて、音とりや1ターン全体の構成など、自分のフリースタイルをカッコよく見せる要素をたくさん持っていたので、そこが勝因なのかなーと思います。
正直スタイルバトルだけでも印象に残ったバトルはたくさんあって、選ぶの大変でした。
家に帰ってから一番最初にyoutubeで検索したのがこのバトルだったので、これにしたけど、他のバトルもかなりカッコよかったし、めっちゃくらいました!

 

矢部ユウナ

お互い世界観のある空気を出していてその空気にどんどん惹きつけられた!見ていてすごく楽しかったし、もっともっと長い時間2人のバトルを見たいって思いました!

YOSSHI

Dumplingsは一回戦目の精密機械のような技をみせてきて衝撃を受けたあとのこの二回戦目。
Kalaniはシードで初戦。
蓋を開けてみれば、正確無比 vs ノリといった真反対のスタイルのバトルですごい印象に残っています。
どちらのスタイルも素晴らしかったのですが、Kalaniのリズム感というかノリは見ていて、自然と笑みがこぼれて幸せな気持ちになるスタイルで、ボールに命を吹き込める貴重な人だな。と感じました。
難しい技を出来る人はたくさんいるけど、ボールに命を吹き込める人はなかなかいないんじゃないかな?と思いました。素晴らしいアロハな人でした。

FREESTYLE BATTLE best8 3rd
Kamikaze vs TAM

MO’

このバトルも、どちらが勝ってもおかしくありません。観ていた人も同じ意見だったと思います。
Kamikaze君は、パフォーマンスの中に全てが盛り込まれているように思います。
彼を例えるなら、大きな円です。
円を描きながら音を取り、アクロバットやスピン、ドリブル、トリックを織り交ぜるという、およそ常人とは思えない表現の仕方をしています。
同時進行で動きながら音を聴いているので、全ての動きが繋がっていて、流れています。
そして彼は常に、音楽が流れる前に飛び出します。流れた音楽の、最初の音から迷いなく動き出しています。
こんな芸当は、誰にもできないでしょう。
悩める努力型天才は、一番ヤバいですよね。
Tamさんは、既に去年から発揮されていた濃厚な個性と特異な軟体ムーブは、更に昇華され、熟練の域に達していました。
自分の特異体質を理解し、最大限活かし切っていて、これさえ決まればどんなバトルだってひっくり返せるという自信が、動きの節々から見えました。
必殺技がある人は、やっぱり格好いいです。
そして、この日は最高にノッていました。
あの勢いを止めることは、本当に難しいでしょう。
こんな素晴らしいバトル、勝敗なんてつけるもんじゃないです。

STYLE BATTLE Spin 2nd
むらっち vs Smile

MO’

こういった感覚を使った身体表現は、100%その人のこだわりや性格、心が出ます。
むらっちくんのパフォーマンスは、僕の思い描く日本人のスピナースタイルそのもの。それに加えて、実直、的確、真っ直ぐといった彼の性格がそのまま出ているイメージ。
対してSmileくんのパフォーマンスは、一体何をするつもりなんだ?という、誰かを楽しませる事が大好き!と思わせるような、Smile君の性格が出ている気がしました。
誰も思い浮かばないような意外性と展開力か、それともミスのない美しい軌道でみせる王道か。とても興味深い対決となりました。
全スピンバトルを見て思った事は、ボールを漕ぐ時間の長さ、回している間の他の身体のパーツの魅せ方や使い方が、鍵になると思いました。

FREESTYLE BATTLE 1stRound 5th
kamikaze vs yu-k1

SHIRO

フリースタイルの申し子神風
大阪代表yu-k1
2人のバトルは組み合わせが決まってからずっと楽しみにしていた。
どちらもながーーくフリースタイルに関わり続けてきた2人。交友も深くありそんなドラマが見れたことがよかった。
試合は期待値も高くいつもどおりの勢いを見せる神風がバトルは勝利。
しかし会場を沸かせていたのはyu-k1。
エントリーと呼ばれるスピンの開始に工夫と発想を昔から研究し、音楽に合わせハンドリングとエントリーを組み合わせ波を作ったフリースタイル。昔からこういうスタイルを磨いてたし、やってきてた。
それをbtpでやり評価。お客様もそれに反応。
時代が彼に追いついたことを感じたし、変わらない姿勢でフリースタイルを見せた神風も変わらずかっこよかった。
いい試合でした

FREESTYLE BATTLE Best8 1st
TAKURO vs ko-ta

YOSSHI

このバトルは自分が一人だけko-taに一票をいれて4:1だったバトル。
takuroは前回王者でking of btpというような感じのスタイルでめちゃくちゃ素晴らしいのだけど、このバトルの時はいつものザ・takuroの音楽との一体感をその時は自分はそれほど感じれず、対するko-taは攻めていたのと、おもしろいことをしていた気がしました。
本当は延長であと一本みたい気持ちでした。
ただこのバトルを肌で感じた自分のジャッジの仕事として、王者だからであげることなく、感じたとおりに公平に良かったと思ったko-taの方にあげました。
その後のtakuroのバトル二戦は素晴らしく、音楽と一体になり二連覇。気持ちよく、そしてカッコよかったです。

FREESTYLE BATTLE 前日予選 BLOCK C 2ndRound
Sakkuman vs KO

まちゃち

迷ったバトルは特にないですが、強いて言うなら前日予選のこのバトル。
1対2でKOの勝利
僕はsakkumanに上げさせてもらいました。
ハンドリングスピードは圧倒的にsakkuman。
対してKOは細かなスキルで見せたり、音に合わせて動きや技も合わせてきた。
両者持ち味を出してきて良いバトルでした。
btpは音。
これに関してはKOに軍配が上がりましたが。
ですが、このバトルに関してはsakkumanの技術、スピードが音を凌駕したかなと。

ジャッジコメント、いかがでしたでしょうか?
ここに挙げられたバトルはほんの一部。全てのバトルを真剣に判断したジャッジは、バトル一つ一つにしっかりと意味を持って旗を上げています。
これ以外のバトルについても話を聞いてみたいという方は是非ジャッジと話してみてください。
最後にジャッジ個々人よりイベント全体についての感想で締めさせて頂きます。
来年もまたお会いしましょう!

shiro

SHIRO

地区予選、前日予選、本戦、数えきれない試合を見てきたけど本当に一年間で劇的にフリースタイルは前に進んだし可能性を広げたと思う。
来年もbtpで会えること楽しみにしてるし、動画をみて思ったことが生で見るフリースタイルが動画だと十分の一も伝わっていないことがわかった。
arkという箱ライブハウスということもあり、本当に五感でフリースタイルを感じることの重要性を教えてくれるので来年は動画ではなく会場でこの興奮をともにしましょう!

まちゃち

まちゃち

個別にプレイヤーの印象を上げると、
kalaniのMOVE
マルチでボールを扱うことの難しさ。
音を楽しんで周りも笑顔にさせてくれる表現力。
その中で出してくるユーモア。
bactopecという舞台を存分に楽しんでくれていました。
1番btpしていたかな。
ko-taの成長
去年、今年の初めとは見違えるほどに良くなっていた。
スキル面もそうだけど、無音になった時の樽旋回には驚き、とっさに出てくる判断力、表現力がアップしていて今後がさらに楽しみな選手の1人。
TAM
度肝を抜かれました。
約1年ぶりに彼のバトルを見ましたが音をあれだけ聞くようになっていたなんて。
心に余裕が出てきたのか、元々化け物でしたがさらに化け物になっていました。
freestyle、各style優勝者は言わずもがな。
個人的に
MIP ko-ta
M&M賞 TAM
btp賞 Kalani
って感じです!
全体の感想としては、昨年に比べ知ってる曲も多く、盛り上がり場所もハッキリしていて多くの人が楽しめたのではないでしょうか。
プレイヤーやお客様も長丁場お疲れ様でした。
bactopecは音
と言っていますが、まだまだそれに対応出来てる人は少なかったです。
ただポイントで音をハメるだけでなく少しでも音に自分の動きを合わせるように、技を出せるようになればもっと楽しく面白くなっていくはずです。
bactopecだけじゃなく、freestyle basketball battleの進むべきこの先が自ずと見えてきますね。。
大会の改善点も多々ありますのでしっかり打ち合わせをして!次回のbactopecも盛大に盛り上げていきましょう!!

矢部ユウナ

矢部ユウナ

最高に盛り上がりました! ありがとうございました!

YOSSHI

YOSSHI

btpはkamikazeとtakuroといった絶対王者的な存在が際立っていたのですが、今年はみんなのレベルがめちゃくちゃ高く、そして海外プレイヤー達の参入でさらにレベルは上がり、誰が優勝してもおかしくない。そんな大会でした。世代交代、ニュースター、そして君臨しつづける王者やベテラン。時代によってスキルは違いますが、それぞれが自分のスタイルとスキルでバトルする様子はアツく、本当に素晴らしい大会でした。
運営する主催側やスタッフみんなの熱量もとても感じました。これからの動向が注目される大会の勢いです。
これからもおもしろいことしまくっていってください!

MO'

MO’

今回も、ジャッジ席という特等席から皆さんのパフォーマンスを拝見させて頂き、感動と、最高の刺激を頂きました。
昨年に続き今回も、ジャッジ達が口うるさく(笑)音、音、音と言っていましたが、この先btpに限らず、他の大会でもこれが当たり前になると思います。
確かに、音楽に合わせるのは大変かもしれませんが、逆に音楽の中では何をしても自由なんです。
Takuro君のパフォーマンスの中で、ただ顔を音に合わせてスッと動かしただけで、ウワッと会場が盛り上がった事があったと思います。
彼はある意味フリースタイルバスケットに囚われていないのではないでしょうか?
いい意味で自由に表現しているから、返ってフリースタイルにも力が抜け、素晴らしいパフォーマンスが出来る、…のかな?(笑)
考えてくると、ワクワクしてきます。
僕はこのワクワクを、ダンスに活かしたいと思います。
バトルは水物とよく言います。
その時の空気やジャッジの好み、曲など、いろいろな要因が影響し合って結果が出ます。
結果をあまり気にし過ぎないで、次に活かしましょう…と、言っても悔しいですよね!笑
ものすごくわかります!!
btpが終わっても、YouTubeから皆さんのパフォーマンスや活動を拝見させて貰ってます。これからもファンの1人として、応援しています。本当にお疲れ様でした。
オーガナイザーの三人、イベント関係者の皆さん、素晴らしい経験をさせて頂き、ありがとうございました。

hiro-k

hiro-k

ジャッジについて。
自分がジャッジしたスタイルバトルに関しては迷ったバトルは特にありません。
地方予選をシロさんと回らせてもらっていろんなフリースタイラーとの繋がりが増えた分、各プレイヤーの前情報も増えて、緊張してるなーとか、本当はもっとキレあるはずなのになーとかいろいろと思ってジャッジしずらい部分もありましたが、すべてのバトルを公平にその場で出すことのできたモノだけ見てジャッジしました。
当日ジャッジしたバトル数も他のジャッジより少ないので、かなり細かいとこまで話せるかと思います。
自分のジャッジに疑問がある人は遠慮なく言ってください!
そういうのもバトルがフリースタイルを成長させてくれる一つの形だと思っているので、むしろいろいろ聞いてみたいです!
全体の感想。
btpの次の日の朝の虚無感というか、あーもう終わっちゃったのか、、って途方にくれる感覚って多分全員感じてますよね?
自分のまわりでは『btpはまだ終わってねー!』とかいってbtpグッズ着て出かけたり、フリースタイルしたり、大の大人が夢から覚めることのできないセンチメンタルな数週間を過ごしてました。
個人的には自分が住んでる静岡に、全国のフリースタイラーが集まってるってだけで最高の気分でした。
こういうバトルに関わらせてもらって感謝です!ほんと!
ていうか早く次の何かを企画してください!
じゃないと僕の心は空っぽのままです、、
まちゃちさん、アパッチ、そしてシロさん!
お疲れのところ申し訳ありませんが、休んでる場合じゃないですよー!
もっかいあの感動と興奮を味わわせてください!
全国のっていうか世界中のフリースタイラーが待ってます!
モーちゃんさんあたりがきっと真面目なことを長々と書いてくれるので、バランスとりましたが、ほんとに素晴らしいバトルでした!ありがとうございました!
出場したフリースタイラーのみなさん、めちゃくちゃカッコよかったし、フリースタイラーとしてすごく勉強になりました!ありがとうございます!
フリースタイルやっててよかった!

 

Special Thanks.

Freestyle Basketball Battle bac to pec 2015

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